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ジェフユナイテッド市原・千葉とサッカーに関するニュースと雑感記



ユナイテッドパーク・クリスタルキューブ

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先日、ユナイテッドパークでオープン記念の「クリスタルキューブ」(¥3,500)を購入。フクアリのクリスタルキューブと並べてみました。

ユナパの方が平面だから、面が長方形になって、角もカットしてあります。
同じ大きさのキューブにして欲しかったけど、まあ、これはこれで良い感じ。ユナパの方には、下に敷くためのフェルトが無いので、自前で準備する必要あり。グローボの、ダイソーでフェルトは購入できます。

コレクションアイテムとしてオススメ。
フクアリを持ってる方は是非。

ユナイテッドパーク・オープン(091011)

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10月9日(金)についにグランドオープンとなった、新練習場・UNITED Park(ユナイテッドパーク)。天皇杯前日の11日(日)に、オープン後初めて行ってきました。 続きを読む

NHK-BS スポーツ大陸 「大逆転スペシャル オシムの改革」

NHK-BS スポーツ大陸 「大逆転スペシャル オシムの改革」
2009年10月11日(日) 午後 7時10分〜


今週末は、これでも視て過ごしましょうか。
久々に、御大の元気な姿が視られるかな。

でも、振り返ってみると、あの頃に特別な事をしてた訳じゃないんですよ。他のチームよりも弱かったから、強くなるために、他よりもたくさん走って考えて、練習試合を重ねて。勝ったり負けたりを繰り返しながら、少しずつ自信をつけていって。

突然、チームが強くなる事なんてほとんど無い。
結局、日々の練習だったり、チームとしての積み重ねが、少しずつ大きな力になる。ジェフは、まだまだ自分がどう言う姿であるべきかを積み上げている最中。少しずつでも良いから前進を。

そして蘇我へ

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 そして、舞台は蘇我(ユナイテッド・パーク)へ。
 この日は、関係者を集めての竣工式。

 千葉市長や、サポ的には、正直「どのツラ下げて」と思うけど、川淵日本協会名誉会長や、淀川前社長も出席したとのこと。ただ、このクラブハウスの建設に相当の尽力をしたのは、間違いなく淀川前社長。三木社長が来て、急に決まったものって訳じゃない。
 それだけに、この川淵名誉会長とのラインが無ければ、そしてあの「事件」が無ければ、淀川前社長の評価、もっとずっと高かったと思う。
 クラブを離れて、クラブを守るってどう言う事を考えて貰えただろうか。どう言う気持ちで、この日を迎えたのだろうか。

 待望の新練習場での練習開始は明後日から。
 新しい歴史の始まり。まずは、このクラブの底力、見せつけなくては。

姉崎最終日

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 今日が姉崎最終日。
 なんだか「今日が最後」と言う感じが全くしない、いつも通りの姉崎の様子を。 続きを読む

HUB千葉富士見店 OPEN

P1000075 アシストスポンサーの「HUB 千葉富士見店」がヨドバシの裏手にOPEN。

 お店の人が描いたらしい、ジェフィ?のイラストがありました。土曜日の浦和戦をPVするとのこと。埼スタに遠征できない人は、ぜひここから念を。

 蘇我にも出来ないかな。

もしも「姉崎」が無かったなら

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蘇我への移転を10月に控えた姉崎。
一面の鰯雲と、川沿いのススキの穂が、秋の訪れを感じさせる。

10年前、2000年にここへ移ってきてから、もうそんな時間が流れたのかと思う。
長らく、舞浜と臨海で離れ離れだったクラブと街が、ようやく一つになれるとあの時は感慨深かったものだ。小さくとも、サッカーに打ち込め、ファンとの距離が近い姉崎。もしも、この練習場が無ければ、自分はこのクラブがここまで好きになっていただろうか。

振り返れば、駐車場で深夜まで激論したサポコミ、ファン感での鉢巻姿のヨンス、FK練習をする金髪の阿部ちゃん、永輔の戦力外が何とか覆らないかと懇願した日、腰を折り曲げてゆっくりとグラウンドに入る御大の姿、大きな煙突のシルエットと共に、様々な思い出が蘇る。

そして、その思い出の一つ一つが、多くの人達との出会いが、今、ジェフを応援する力になっている。
間違いなく、最高の「ホーム」だった。
10年間、楽しませてくれて本当にありがとう。

この選手達と共に勝ちたい −第26節・神戸戦−

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もがいている。
ジェフが、江尻が、選手達が、理想と現実との狭間で、もがき苦しんでいる。

思い返しても詮無き事だが、現在は「ほんの僅かな差」の積み重ねだ。その差が、結果を分け、伴わぬ結果にチームは苦しんでいる。「一つ勝てば」状況は、がらりと変わるのだろう。しかし、時間は限られている。刻一刻と迫る、2009シーズンの終焉が、チームに焦りを生み、心をかき乱す。

結果が出ない事は、自信を失わせる。
けれど、結果が出ないからといって信念を見失う事は、その土台すらも揺らがせてしまう。
苦しい時こそ、自らを信じること。それこそが、今のジェフに最も必要な事だ。

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蘇我新練習場建設状況(090906)

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前回の撮影からさらに約2ヶ月。
外装に関しては、ほぼ完成状態になった新練習場(UNITED PARK)です。
先日のサッカーダイジェストでも、特集が組まれてましたね。 続きを読む

練習試合 vs 明海大学(秋津)

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お盆時と言う事もあって、スタンドはほぼ満員。
江尻ジェフのサッカーとはどんなものかと皆注目していたとは思うけど、内容的にはキャンプ前に姉崎でやった順天堂大学戦と同じで、観るべきものはほとんど無し。期待してたワリに拍子抜け。

明海大学が思い切りよく動き、シュートまで持って行く積極性があるのに対して、ジェフはキャンプ疲れが残っているのか、それともサッカーする為の頭が回っていないのか、連携もままならず、シュートにも持ち込めない嫌〜な展開。

結果的に、谷澤とOGで、2-1で勝ったものの、観ていた人のほとんどは、コレで週末の柏戦大丈夫なのかと不安に思ったはず。土曜日にトップコンディションに持っていってくれればいいんだけど、はてさてどうなるか。

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来期のキャンプも石垣島?

チームは現在、仙台キャンプを絶賛実施中ですが。

7/15付けの八重山毎日新聞の社説
“「あかんま」どうすべきか”の中に、「来春のジェフ千葉のキャンプ後をにらんで」と言う一節が。これを見る限りだと、来季もキャンプは石垣島なんだろうか。気の早い話ではありますが、2年くらいは同じトコでやるのかもしれないですね。

個人的には、デメリットはあっても、トルコキャンプを是非やって欲しいんですが。
得体の知れないチームとの、練習試合の結果が朝起きるとレポートされてるの、楽しみだったんですよね。

ちょっくら余談でした。

姉崎雑感

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新練習場への移転を2ヵ月後に控えた姉崎。
なんだか、止まっていた時間が動き出したような、そんな錯覚を覚える光景だった。

埋まった駐車場、夕暮れに映える大きな煙突の影、轟々と音を立てて燃える工場の火、静かになったプール、小さなグラウンドに張りつくように観戦するサポ、小さなショップ、クラブハウスから少しだけ顔を出して様子を伺う選手やスタッフたち。

2000年にここに移って来て、10年の歳月が経つけれども姉崎の空気は変わらない。
結構、いろんな事があったし、選手やスタッフも変わったけれども、ここに来るとそうして過ぎていった時間が繋がっているのだなと改めて感じる。

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益山司の可能性

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磐田戦、右サイドバックに起用された益山。
不慣れなポジションでの挑戦で、結果的に磐田の左サイド・村井に仕事をさせてしまったが、特に前半10分までの攻勢の中で、持ち味を発揮して好プレーを見せていた。

彼の場合、ぶつけ合っても容易に潰されない身体の強さに加え、足の速さ、さらにボールを展開できる視野の広さと判断力がある。今日も、混戦の中でしぶとくボールをキープし、一瞬の判断で逆サイドを駆け上がっていた選手にピタリとボールを出す、彼らしいプレーがあった。
こう言うプレーを観させられると、高校時代や、年代別代表で任されていたボランチで観たいところだが、今はチーム事情から、出られる場所で経験を積む段階だろう。

今日のような、上手く行かない日もある。それは、誰しもが通る道だ。
前半で交代となったが、悲観する必要は何も無い。
臨海での大分戦で水本が10分で下げられたようなものだ。

間違いなく、近い将来に彼はジェフの中軸を担う日が来るはず。
今日の結果に萎縮する事無く、次のチャンスにも果敢に挑戦して欲しい。

見極めるは、「守」から「攻」への転換

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慌しい一週間だった。
そして、早くも今日は「江尻ジェフ」の初陣となる。

チームはここまで二連敗。
決して流れは良くないが、何か、このチームが内に秘めていたものが、今日は爆発してくれそうな気がする。ミラー前監督への感謝、江尻を漢にしたいと言う想い、ここまで抑え込んでいた攻撃への意思。

ヤマハの磐田戦は、ターニングポイントになる試合ばかりだったが、この試合もまた、ジェフにとって非常に大きな意味を持つ戦いとなりそうだ。

何が変わったか?
それを見極めるならば、「守」から「攻」への転換だろう。
布陣もメンバーも、大きな変化は無いだろうが、「守」から「攻」へ切り替わったその一瞬にこそ、これから江尻監督が作ろうとするジェフの形が、江尻監督の意思があるはずだ。

ジェフに関わる一人一人が描く「ジェフはこう言うサッカーをするべきだ」と思うものの一端が、この試合から見えて来る事を期待したい。

残り15試合。昨年同様、苦しい戦いが続くだろう。
我々は、声の限りを尽くすのみ。
90分が終わった時、ジェフの選手の誰もが、足が攣る位に走り抜く熱い戦いを。

獲得検討は慎重に。元磐田・MF菊地選手。

スポニチ及び、ニッカンで、元磐田のMF菊地選手の獲得を検討している旨の記事が載っています。

ご存知の方も多いと思いますが、菊地選手は、自らの不祥事で07年6月に磐田を解雇されており、その際に日本サッカー協会からは1年間の選手登録停止を受けています。
しかし、登録停止の期間中に渡独。2部のイエナと契約という前歴があります。

実力は折り紙つき、新潟へ期限付き移籍していた時代の江尻監督との関係、三木社長のコメントとして載っている過去の過ちを犯した選手に再生の機会を与える、そういう考えもあると思います。

しかしその一方で、不祥事の内容に嫌悪感を抱く人もおり、また当時の彼が事後にとった行動に疑問を抱いた人も多いと思います。
「ジェフと言うクラブに相応しい人間」であるのか。

三木社長、昼田シニアマネージャー、江尻監督らには、その事を十二分に考慮して判断して頂きたいと思います。

・wikipedia 菊地直哉選手

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ミラー監督解任、江尻新監督就任

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・・・まさか、このタイミングとは!

ミラー監督の無念は計り知れないだろう。
ようやく、補強が成されたこのタイミングでの解任。開幕にFW補強が間に合っていれば、ここまでの結果は違ったものになっていたかも知れない。
フロントの援護が万全とは言えなかっただけに悔いは残る。

そして、昨年の絶望的な状況の中から、このチームを率い、サポーターに限りない勇気を与え、残留と言う結果を果たしてくれた功績は計り知れない。
心から、感謝したい。

 

推測に過ぎないが、「一枚岩」を強調する中での解任劇。
フロントの判断としては、結果と共に、試合内容に理由があったのかも知れない。
欧州トップチームを率いて来た、ミラー監督の思考と、日本的な思考とのずれを、この一年間チームの中では刷り合せようとして来ていたが、ついにそれが噛み合わなくなってしまったのだろうか。

戦力的に、ウチとそう変わらないチームが攻撃的に主導権を奪いに行くサッカーで結果を残す中、フロントが(もしくはサポーターもそうかも知れない)描くチーム無の理想像と、今の守備的なサッカーがシンクロしなくなってしまっていたのかも知れない。


しかし、この体制。

監督  江尻 篤彦
コーチ 間瀬 秀一
GKコーチ 眞田 雅則
フィジカルコーチ 大塚 慶輔

江尻・間瀬とは、日本人指導者で組める限り、直系のオシム体制じゃないか。
まるで、総監督に御大が居るかのようだ。
水曜日に練習試合を組んだことと言い、テーマはオシムジェフへの回帰なのではないだろうか?

このタイミングでの決断が、吉と出るか。凶と出るのか。
江尻監督同様、「やるしかない」のは、サポーターも、チームも一緒だ。

<公式>

駒が揃い、反転攻勢の可能性は見えた。

清水に敗れ、今季初の連敗になったが、個人的には内容を前向きに捉えている。

一つは選手層。
もう一つは、18本のシュートを撃った攻撃だ。

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秋春制より問題な、犬飼会長の不規則発言

終わったはずの「秋春制」の話が再燃して来ました。
日本協会の犬飼会長が、宿願の「秋春制」移行を目指して、「私案」の検討を続けているとのこと。

・日程の検討
・寒冷地の施設改善に必要な費用の試算

こうした判断材料を集めるのは結構だけれども、きちんとした段階を踏んで「終わった議論」に対しての再検討の為に、人が動き調査費がかかっている。その費用の出元も、ファン・サポーターあってのものだと気付いて貰いたいものです。

それ以上に問題なのが、不規則発言。

>「夏休みはJリーグへ行こう」というポスターのコピーにも否定的で
>「こうやっても、来ないよなあ」とまで言い放った。

日本協会と、Jリーグは協力して発展を目指すべきもののはずが、Jの集客キャンペーンを否定するような発言は、それ自体が「J」のイメージを悪くする事になる。
「日本協会とJリーグは上手く行っていない」と言うイメージを持たれる事がどれだけマイナスか。直接的な集客にも悪影響を及ぼしかねない。

そう言う事を言ったらどうなるか。
そういう事を言われたらどう思うか。

それが分からない人は、要職に留まるべきではない。
多くのファン・サポーターの声が、彼の考えを変える事もあるだろうと淡い期待を持っていたが、一年経っても全く変化が無かったのは残念。ならば、犬飼会長は、協会会長に留まるべきではない。私にはそう思えてしまう。

日刊スポーツ
中日スポーツ
時事ドットコム

ネット、太田 合流。後半戦の巻き返しへ。

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昨日の練習からネットが、また正午に正式なリリースがあったばかりの太田が、今日の練習から早くも合流。中後、アレックスも戦列に復帰し、ようやく反攻の体制が整ってきました。

補強した戦力が、単純にこれまでの戦力に入れ替わるのではなく、現有戦力との競争を煽って、チームとしてのレベルアップがされる事が理想。
攻撃の化学変化、パターンのアップに期待しています。

千葉・公式
柏・公式

残留を争う柏からMF太田圭輔を獲得

柏から、MF太田圭輔を獲得とスポニチが報じている。
晃樹の名前も挙がっていた補強ポイントの右サイドだが、この時期に残留争いを繰り広げている柏から獲得できたと言うのが驚き。柏も、かなり補強に走っていたから、放出をしないと収支が合わなかったのだろうか。

太田は、得点力とスタミナのある選手。
81年生まれの清水ユースと言うことで、池田とは同期。そのあたりも移籍をし易くしたのかも知れない。

今後、激しさを増す残留争いでは深井・谷澤の出場停止も十分に考えられ、大きな戦力になってくれそうだ。

スポニチ
柏レイソル公式(太田選手プロフィール)

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Blog times
REMIND (amazon)
U−31完全版(上巻)
綱本 将也 (作),
吉原 基貴 (画)
▽ジェフサポの綱本さんが、ジェフをベースに書き上げた物語。ジェフだけでなく、Jのサポーターなら、現実の選手・クラブと物語がオー場ラップしてしまうはず。
完全版として、堂々の刊行です。速攻、買って読みます。
U−31完全版(下巻)
綱本 将也 (作),
吉原 基貴 (画)
▽物語では、生え抜きの若き主将はドイツへ旅立ち、“ミスター”はコーチになってる。
現実のジェフは、物語ではあり得ないような展開で、厳しい道を通ってるけど・・・綱本さんが今のジェフをどう書くか、いつか続編を出して欲しいです。
GIANT KILLING(7)
綱本 将也 (作),
ツジトモ (画)
▽その綱本さんが、原作で、現在モーニング連載中の作品の最新刊。
ヒーローが主人公ってワケじゃない、人間臭さが好きです。ビッグクラブは、世界にごく僅か。それでもサッカーが世界で愛されるのは、それぞれの戦いがあるからでしょ?
Number 715号
文藝春秋
▽ジェフ系の話題多し。西部さんによるミラー監督の記事や、元GM祖母井氏の記事など。
他にもオシム元監督が考える、日本代表などに関する記事もあります。
ジェフユナイテッド市原・千葉 レジェンド・オブ・スターズ
▽12/12発売の通常版。amazonで買うと、何故か24%OFFの3,990円になってます。
自分は、初回版で買いましたが、ヨンスの決定力、マスロバルのクラブ愛、永輔の「らしさ」に感涙。色々あった15年でした。
2008 Jリーグオフィシャルトレーディングカード 「プレミアム」ジェフ千葉
ミント
▽先日10/18の新潟戦でカードフェスタをやったばかりですが、定価8,400円のものが、27%OFFの6,100円で買えます。箱買いする方にはオトク。
空飛ぶクツ
nano.RIPE
▽知り合いの、そのまた知り合いの方がやってるバンドです。この度、メジャーデビューする事になったとか。
おめでとーございます。
2008 Jリーグオフィシャルトレーディングカード 「メモラビリア」ジェフ千葉
BBM
▽定価より安く買えます。1ボックス20パック入り。1パック5枚入り。コンプリートを目指す、カードコレクターの方にオススメ。
一番星
石田ミホコ
▽レディース所属の石田選手のデビューシングル。ジャケットのフクアリが良い感じ。歌手との掛け持ちと言うと、宮澤ミッシェル氏が思い出される自分はそう言う歳です(汗)
オシムの言葉−フィールドの向こうに人生が見える
木村 元彦 (著)
▽ ジェフサポのバイブル。旧ユーゴ時代監督時代の奮闘に涙し、オシム監督と共に戦った日々に改めて感謝出来る一冊。
文庫版では、代表監督時代38頁を大幅加筆)
祖母力
祖母井 秀隆 (著)
▽元GMの祖母井氏が綴る一冊。ジェフの裏の姿とも言える内容が暴露的にも書かれていて、読むにはパワーが必要。嫌な事から眼をそむけない気持ちを持ってから読んでみては。
日本人よ!
イビチャ・オシム (著), 長束 恭行 (翻訳)
▽「クロアチアに行こう!」のサイトを運営されている、長束さんが訳者となったオシム監督からの日本人へのメッセージ本。
イビチャ・オシムのサッカー世界を読み解く
西部 謙司 (著)
▽未読。スポナビで「犬の生活」を連載され、昨年の激励会のゲストでもあった西部氏によるオシム監督本。代表監督として注目される前から、オシム監督に注目していた氏の本だけにぜひ目を通したい一冊。
引き裂かれたイレブン〜オシムの涙〜
▽オシム監督の旧ユーゴ代表監督時代の苦悩を収めたDVD。
イビチャ・オシムの真実
ゲラルト・エンツィガー (著), トム・ホーファー (著), 平 陽子 (著)
▽サッカーJ+で連載されていた、ジェフ入団前までのオシム監督の半生を語る一冊。現地の視点での同監督の分析が興味深い。
オシムが語る
シュテファン・シェンナッハ (著), エルンスト・ドラクスル (著), 小松 淳子 (翻訳), 木村 元彦 (著)
▽未読。「オシムの言葉」の木村さんが訳者になっているので、他の類似本とは一線を画して読みたい一冊。
オシム主義
高部 務(著)
▽未読。最近多く出版されている“オシム本”の一冊。ジェフ時代の話が多いとの事なので、近々チェック予定。
FootBall LIFE vol.2
キネマ旬報社
▽「幻の黄金軍団、旧ユーゴスラビア」を特集。勇人のインタビューも。
オシム監督の、代表監督辞任当時の新聞記事が生々しい。熟読し、より深く監督を理解をしよう。
ジェフユナイテッド市原・千葉 2007シーズンレビュー
▽我が家では封を切らずにコレクション・アイテムとして書棚に眠っております(汗)
迷走の2007年。オシムサッカーの残光。後半戦の6連勝がせめてもの見所か。
気持ちに余裕がある時に。
ジェフユナイテッド市原・千葉 2006シーズンレビュー
▽いま見ると、かなり切ない気持ちにさせられる、昨年のシーズンDVD。阿部、坂本、ハースら、過去のジェフを支えた選手達を乗り越えて強くならなくては。
1回見たら、封印かな?コレ。
ジェフユナイテッド市原・千葉 2005シーズンレビュー
▽ナビスコ杯初優勝を初め、記念碑的な2005年をまとめたDVD。基本的にゴールシーン中心なので、ゴール集として見るのが良いかも。ガビの決定力すげえ。
Over / Day By Day
光永亮太
▽ 試合後のリプレイでもおなじみ。元ジュニアユース舞浜の光永亮太が歌うサポーターズソング。05年のイヤーブックで阿部との対談から製作が実現。臨海のあの風景を思い出しながら聞こう。
U−31(1巻)
綱本 将也 (作),
吉原 基貴 (画)
▽ジェフをモデルにした架空チーム「ジェム市原」のエース・河野の物語。かつての城がダブる河野の姿は、現実の多くの選手の姿にも重なる。
U−31(2巻)
綱本 将也 (作),
吉原 基貴 (画)
▽作者はコアなジェフサポ。バスツアーにもよく参加されてました。サポで無ければ気が付かない小ネタ多数。臨海の描写が恐ろしく細かい(笑)
冷凍みかん
GTP
▽清水公式応援歌「王者の旗」と並ぶ、清水の二大音波兵器の一つ。「冷凍みかん×3 4コ入り〜♪」のサビの部分は、一回聞くと耳から離れない。オススメはしないので、不眠のリスクを犯せる方はどうぞ。
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