JEFSPIRIT News

ジェフユナイテッド市原・千葉とサッカーに関するニュースと雑感記



今週のサカマガ・サカダイ

【M】アマから昇格したFW斉藤正のインタビューが掲載
・港湾職員の仕事を休んで姉崎に単身赴任。4人の子の為にも頑張れ、マサキ!

【M】大卒選手獲得事情
・市原は、ユニバー代表二人にアタック中。市原ユース出身のMF中後(駒澤大)を鹿島と競り合い、羽生の後輩になるMF兵働(筑波大)にもアプローチ中とのこと。二人とも、何度か市原の練習には参加済み。
ボランチの中後は阿部に近いプレースタイルで、展開力が魅力。ユース時代はCBも経験している。また兵働は、羽生の後輩らしく運動量があり、攻撃的・守備的MFの双方をプレー可能。違いはガタイが大きいこと。

ちなみに、サカダイに高卒有望選手の特集もあったが、こちらに市原の名前は無し。水野も充喜も、誌面を賑わせる選手じゃ無かったし、例年通りの堅実路線か。そういえば、いつの間にか穴と言われた右WBは、坂本・山岸・水野と選択肢が増えている。
補強も「市原は市原の補強をする」か?(笑)

【D】水本インタビュー
・アジアユースを終えた水本のインタビューが掲載。先週号だかの増嶋と違ってモノクロページだけど中身は濃い。受け答えは、ほんとに高卒一年目なのかと疑いたくなる。「サッカーノート」の話は必読。


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名古屋戦展望

市原に立ち塞がる暗雲を振り払った林の決勝弾。
その歓喜も冷めぬ間に、ヒーローをまたも怪我で失ってしまった市原。再び、その前線の選手層を問われる戦いを強いられる事になった。

幸い、今回はサンドロ+巻と言うベースのセットが健在。トップ下の羽生も好調さを取り戻しつつあり、清水戦の前半20分以降のような市原らしい攻守の切り替えの早い、運動量に長けたサッカーをする事の出来るメンバーは残っている。問題は、各ポジションでどれだけの優位性を保てるかだ。

<市原>
GK:櫛野
DF:斎藤、ジェレ、茶野
MF:坂本、勇人、阿部、村井、羽生
FW:サンドロ、巻

<名古屋>
GK:楢崎
DF:海本慶、古賀、大森
MF:角田、クライトン、吉村、中谷、中村
FW:ウェズレイ、マルケス

市原で、やはりキーとなるのは両WB。同じ3−5−2の名古屋にあって、村井の対面は元来ストッパーの角田。ここの勝敗が試合の流れを作るのではないだろうか。人の応対に優れた角田に村井が押されこまれるようなら、攻め手が一気に限られる。ただ、数試合しかWBとして起用されていない角田に村井が遅れを取るとは考えにくく、この局地戦の勝利からの優勢を予想する。

反対に、名古屋のキーマンは中盤のクライトン。
名古屋は今オフに阿部にちょっかいを出したことからも分かるように、大量補強をしながらも、山口・デュリックスと言うかつての名ボランチがいた時代から、穴を埋めきれていなかった。そこに攻守兼備の肉体派ボランチが補強されたのだから、かなり的を得た補強だ。
ただ、それがここまで順位に反映されないのは、その代償としてパナディッチを失ったDFの穴を埋めきれていない事がある。故に市原としては、このクライトンの壁を崩し、その先のDFを丸裸にしなくてはならない。阿部・勇人の出来が第二の勝敗の鍵になるだろう。

名古屋の攻撃が苛烈なのは当たり前。対空戦闘はジェレに任せて、しっかりと大輔・茶野がマルケス+ウェズレイを押さえ込めば勝機は見えてくる。名古屋討ちの基本は「引きつけてから討つ」だ。
守から攻、そして局地戦の勝利で勝機が見えてくる。そして勝負の分け目は、誰が出てくるか分からないリザーブの新戦力、今日も新しい発見が勝ち点をもたらしてくれるだろう。


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新ロゴ発表

来年2月1日からチーム名が変わる事に伴い、市原・千葉の両市名を入れた新しいロゴが発表。どうせなら、エンブレムにも市原・千葉を明記した方が良いんじゃないかと思うんですが、いかがでしょうか。他のチームはたいてい入ってますよ。

<公式>

 


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清水戦展望

出直しの一戦。
リーグ戦ここ5試合は「○●○△●」・・・特に共に対戦時に最下位だったC大阪と柏相手に「●△」と勝ち点1しか獲得できていない現状が、ジェフがまだ優勝と言う言葉を口にするには早いチームだという事を図らずも示してしまった。
強豪との対戦が増える後半戦の入り口、ここで足踏みしてしまっては意味が無い。しっかりと気持ちを切り替えて勝利と言う結果を残したい。

<市原>
GK:櫛野
DF:斎藤、ジェレ、茶野(水本)
MF:坂本、勇人、阿部、村井、羽生(工藤)
FW:サンドロ、巻

<清水>
GK:西部
DF:森岡、斉藤、鶴見
MF:太田、伊東、戸田、高木、久保山
FW:チョ・ジェジン、平松

戦力面では、サンドロ・林のFW陣の復帰が見込まれている。恐らく先発のセットは、サンドロと巻、交代で林が入る通常の流れになりそうだ。前節は前線のやりくりで苦労しただけに、二人の復帰は心強い。
また、DFにはアジアユース帰りの水本が復帰。茶野が金曜日にオマーンから復帰したばかりと言う事もあり、場合によっては先発起用もあり得る。FW・DFの駒が整い、ゲームプランが正常化出来る。

対する清水は、FWのチョ・ジェジンが好調。ここを大輔もしくは茶野がしっかり押さえられるかが守備面では一つのポイントになるだろう。また、平松・久保山のスピードにも注意が必要。市原は何度もこの二人に痛い目に遭っている。
2トップをしっかり押さえて、その後中盤で主導権を握る事が出来れば展開は優位になる。戸田・伊東の二人は日本選抜戦でも観たが、往時のキレは無くパスミスやバックパスで日本の攻めのリズムを殺いでしまっていた。阿部の怪我が心配だが、勇人や他の中盤の選手と組んで潰しにかかれば、流れは握れる相手。戸田の危険なファウルに注意して、勝利をもぎ取って見せて欲しい。


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複雑。。。

代表へのカズ・ゴンらの復帰のこと。
これまで散々ジーコ体制を批判してきたし、それ自体はこれからも変わらない。だから、代表の強化を第一に考えるなら、こんな事絶対にナシなんだけども。
心のどこかに、あの97年のワールドカップ予選で、君が代を力強く歌うカズの姿が残っている。恐ろしいまでの形相で敵を睨みつけるゴン、決してプレーでは今より下手でも気持ちで負けない代表、それを後押しする5万5千のサポーターの姿が蘇って来て「観たい」と思ってしまう。

いい加減、現実を観ないといけないんだけれども。
でも、あれだけ気持ちの入った日本代表とサポーターを、もう一度観る事って出来るのだろうか?自分の中だけの話かも知れないが、あの97年を超えられなきゃ、日本代表とサポーターにも本当の成長は無いのかも知れない。


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「EL GOLAZO」を買ってみた

サッカー専門新聞として話題になっている「EL GOLAZO」を試しに買ってみた。
千葉駅のキオスクで釣り新聞とかと一緒の場所に挿してあったが、紙面がピンク色で一際目立つ。欧州サッカーからナビスコ杯、代表関連まで。一通り読んでみて、『真面目なサッカー新聞』が第一印象。ネタにばかり走ったスポーツ新聞が多い中で派手な装飾は使わず、文章で勝負しているところに好感を持った。サッカー雑誌のモノクロページを新聞にした感じ。

日刊紙やネットに比べて速報性では適わないだろうけど、1〜2Pのサッカー面の為にスポ新買うより、130円出してこっちを買ったほうがオトクなんじゃないだろうか?J開催日の後の発行が楽しみ。スポ新じゃ、順位によってはロクに記事が無い日も多いし。
ちょっと心配なのは、月・水・金の発行で今はいいけど、国内サッカーがオフシーズンになったらどうなるんだろうかと言うこと。海外サッカー&ストーブリーグで、紙面持つのか?それなりのネタが無きゃ売れないだろうし、元新聞屋アルバイトの身としてちょっと心配。


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市原ユース、日本代表に惜敗

8日にカシマスタジアムで行われた日本代表との練習試合は、2-3の惜敗。
出足の鈍い代表を尻目に、前半を終えて2-0とリードを奪ったものの、後半に出場した本山(鹿島)に3得点を奪われて逆転負けとなった。・・・って、来週オマーン戦だけど、大丈夫なんですかね、代表。前半、茶野が出てたりしないよな。。。

<ニッカン> <スポニチ> <サンスポ> <報知> <デイリー>


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楽山がA契約に移行

ラクがA契約に移行、おめでとさんです。
これでもう「新人」扱いでは無くなる感じ?ラクの場合、サイドで起用されな
がらも、まだ自分がこのチームの中でどのポジションで生き残っていくのか、
それともオールラウンドでやっていくのか方向性が見えてないようにも。
ラクなりの特徴・強みを早く確立させて、もう一歩脱皮して欲しいもの。守備が
しっかり出来るようになるのが、まず先決か?
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東京学館浦安高GK中牧の加入内定

千葉・東京学館浦安高のGK中牧大輔(18)の来季加入が内定。
中牧は192センチ、89キロの大型GK。

ノーマークだった。夏前に来ていた練習生の子か?

<公式>


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東京五輪40年記念 対ハンガリー戦日本選抜に 村井・阿部が選出

10/10(日)に実施される五輪記念試合メンバーに、村井[11]・阿部[14]が選出。特に村井に関しては、U-20代表候補となって以来、久々の代表級の選抜だ。
今回の代表は10/8(金)に行われるW杯予選オマーン戦メンバーや、ナビスコ杯に勝ち残っているチームのメンバーを除く構成での「B代表」。その中でも、G大阪の二川や大黒、神戸の播戸などJで結果を残している選手が多いことから、今後のA代表の選手選手選考に一石を投じる可能性はある。W杯出場へ向けて、村井・阿部には格好のアピールの場だ。

<JFA>


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ジェフアマFW斉藤トップ登録

斉藤の昇格が正式にオフィシャルで発表になりました。
9月から練習参加していた芳賀はともかく、斉藤の昇格はマルキ・サンドロの負傷が無ければあり得なかった本当の緊急昇格かも。場当たり的な補強とせずに選手の将来も考えて判断していて欲しいもの。
いずれにしても、チャンスはチャンス。先にどんな未来があるかは斉藤の頑張り次第。トンスや充喜も黙ってはいないはず。競争を高めて、レベルアップと勝利を!

斉藤 正樹 (さいとう まさき)
□生年月日:1978年11月4日(25歳)/□出身地:神奈川県
□身長/体重:174cm/68kg          /□血液型:O型
□背番号:36                     /□ポジション:FW

<公式>


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浦和戦展望

Jが始まった頃には考えられないカードだ。首位・浦和を2位・市原が追いかける首位決戦。互いに、永きに渡る低迷と名門の看板との間で苦悩してきた両チーム。ある意味、これからの「J」の歴史に新たな息吹を吹き込むのはどちらか、それが問われる一戦だ。

コンディションはベストでは無い。市原はマルキ・サンドロそして山岸を欠き、また浦和も坪井・山瀬・長谷部と言う主力を欠いている。その中で何が出来るか、総合力が試されている。

<市原>
GK:櫛野
DF:斎藤、ジェレ、茶野
MF:坂本、勇人、阿部、村井、工藤、羽生
FW:巻

<浦和>
GK:山岸
DF:アルパイ、闘莉王、ネネ
MF:永井、鈴木、酒井、三都主、山田
FW:田中、エメルソン

市原は、同じようなシュチュエーションで迎えた7月のナビスコ予選で、浦和の層の厚さの前に屈している。今回の問題は前線だけ、それは強調しておきたい。マルキ・サンドロが怪我をした事で、攻撃の迫力が減少するのは否めない。ただ、中盤より後ろの守備陣はレギュラーメンバーで万全だ。
最後に対戦した7月の松本では、村井の欠場の穴を突かれて2失点し破れているが、そうした穴は今回は無い。また、前線の運動量と言う面でも、羽生・工藤は申し分ない。浦和に攻められる時間帯は長くなるかも知れないが、しっかりと守れば今までも大きく崩された試合は少ない。

問題はフィニッシュだが、正直なところチャンスは少ないだろう。特に前線の巻に対してハイボールを叩き込むような流れでは、浦和の大柄なDF陣の格好の餌食になってしまう。ここは、巻を囮として中盤選手の積極的な攻撃に期待したい。
特に、これまではマルキに預けようとする意識ばかりが見えたが、この試合ではそれが出来ない。マルキ不在が、逆に中盤選手の積極的なシュートに繋がれば、ゴールチャンスも増えるはずだ。
また、浦和DFが羽生・工藤・勇人らの攻撃参加を嫌がってファウルをしてくれれば、阿部の右足の出番になる。

下手に浦和の攻撃に先入観を持ってしまうと及び腰になってつけ込まれてしまう。
浦和が得意とする前半15分までは、逆にこちらから攻撃を仕掛けて出鼻を挫き、鍛えた脚力で浦和の終盤のガス欠を狙いたい。
先制点を奪われて、追いかける展開だけは避けたい。もし、奪われたとしてもゲームプランを変えずに、終盤まで接戦に持ち込むこと。林が使えるとしても普段より短い時間限定のはず。それまで耐えて、最終盤で勝負に出るようにしたい。


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ジェフアマFW斉藤もトップ登録へ

怪我人が続出し前線の駒不足が深刻になったことから、昨日のMF芳賀に続いてFW斉藤もトップ登録される見込みとなった。来季以降のチーム編成上の問題もあるため、このままプロ契約となるかは微妙だが、アマの二人には大きなチャンスが巡って来た格好だ。

斉藤も実際に見た回数は少ないが、泥臭さを前面に出したタイプのFWで、強引なプレーぶりが印象に残っている。正直なところ、シュートを含めて個々のプレーの精度はまだトップに比べるとだいぶ劣っているように見えるので、いきなりのJ1レベルで活躍は未知数。
アマの二人を加える事でチーム全体の競争意識を加速させ、結果に繋げる事は出来るだろうか?

<ニッカン>


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ジェフアマの芳賀選手、トップ昇格決定!

先日来トップチームに合流して、最終的なテストを受けていたアマチュアのMF芳賀博信選手のトップ昇格がついに決定。背番号は「35」。もちろん、ジェフアマからの昇格は彼が初めて。Jで唯一アマチュアチームを持つジェフならではの成功例となれるよう、これからはトップでの公式戦出場を目指して頑張って欲しい。
基本的なポジションは本人談でオフェンシブ。練習試合では、WBやボランチでの起用経験もある。強引なまでの突破からシュートまで持って行く積極性が印象的な選手。反面、局面で運動量を爆発させてしまうせいか、終盤のスタミナにはやや不安があるかも知れない。年齢的にはほぼ大卒選手扱いとなるので、即戦力としてやっていけるか注目。

芳賀 博信 (はが ひろのぶ)
□生年月日:1982年12月2日(21歳)/□出身地:宮城県
□身長/体重:173cm/66kg     /□血液型:A型
□背番号:35           /□ポジション:MF

<公式>


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菅野拓真がザスパ草津へ移籍

元市原でパラグアイでも活躍したFW菅野がザスパ草津へ移籍。
同期の玉田が代表でブレイクしているのは、大きな刺激なんじゃないだろうか?
ザスパも、これからJ2に上がろうかと言う若いチームだけに、ここからもう一
花咲かせて頑張って欲しいもの。パラグアイ仕込みの泥臭いプレーが見れるか?
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マルキが手術

先日の柏戦で左アキレス腱を断裂したマルキが、本日手術を受ける模様。
手術の成功と早期回復を祈願。。。頑張れ、マルキ!
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Newsも移転しました。

Msnspacesの禁止語句として、どうやら「天皇杯」がアウトのようなので、
こちらに切り替える事にしました。β版のサービスがこれからどうなるか
期待していただけに残念。

毎度変更になってしまってすいません。
Newsを直でBookmarkされてた方は、変更をお願いしますm(_ _)m


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オシム元監督関連書籍


Number PLUS
イビチャ・オシム
日本サッカーに告ぐ2014
文藝春秋 (2014/4/14)

過去にNumber誌上で掲載されたオシム元監督のインタビュー記事を集めたもの。ジェフ時代について触れた内容もあるので、当時を知らない方もぜひ。



オシムの言葉
フィールドの向こうに人生が見える
木村 元彦 (著)
集英社文庫(2008/5/20)

ジェフサポのバイブル。旧ユーゴ時代監督時代の奮闘に涙し、オシム監督と共に戦った日々に奮い立ち、感謝出来る一冊。文庫版では、代表監督時代38頁を大幅加筆。



オシムが語る
シュテファン・シェンナッハ(著)、 エルンスト・ドラクスル (著)、 小松 淳子 (著)、 木村 元彦 (著)
集英社インターナショナル(2006/12/15)

ジェフの監督として来日する前、オーストリアで2002年に出版された本の和訳です。サッカーの話に止まらず、御大の哲学、人となりに触れる事が出来る一冊。御大自身が語った言葉が多い本で読み応えがあります。



イビチャ・オシムの真実
ゲラルト・エンツィガー (著), トム・ホーファー (著), 平 陽子 (著)
エンターブレイン(2006/11/24)

以前、サッカーJ+で連載されていた、ジェフ入団前までのオシム監督の半生を語る一冊。元々はオーストリアで刊行されたもの。現地の視点での同監督の分析が興味深い。



引き裂かれたイレブン〜オシムの涙〜[DVD]
ビデオメーカー(2007/03/21)

オシム監督の旧ユーゴ代表監督時代の苦悩を収めたドキュメンタリー。ユーゴスラビア紛争に伴う代表の崩壊までが生々しく記録されている。サッカーよりも、民族紛争と戦争と言った、当時のユーゴの困難な状況を知る上で貴重な資料。



オシムからの旅
木村 元彦 (著)
イースト・プレス (2011/12/21)



イビチャ・オシムのサッカー世界を読み解く
西部 謙司 (著)
双葉社 (2007/04)



オシムの伝言
千田 善 (著)
みすず書房 (2009/12/23)



オシムのトレーニング
千田 善 (著) 、イビチャ・オシム(監修)
池田書店 (2012/4/12)



オシムの戦術
千田 善 (著)
中央公論新社 (2010/05)



勝つ日本
田村 修一 (著)
文藝春秋 (2012/4/10)



考えよ!
なぜ日本人はリスクを冒さないのか?
イビチャ・オシム (著)
角川書店(2010/4/10)



恐れるな!
なぜ日本はベスト16で終わったのか?
イビチャ・オシム (著)
角川書店(2010/10/9)



祖母力 うばぢから
オシムが心酔した男の行動哲学
祖母井 秀隆 (著)
光文社 (2008/1/24)





サッカー雑誌・MDP・新聞の切抜き等の整理にオススメ


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